RPS(レステイ・パートナー・シップ:運営サポートシステム)

「RPS」は次のような問題を解決することができます。
  • 今よりももっと集客をアップさせたい、売上をアップさせたい。
  • ホテルの収益性を向上させたいが、どこから手をつければいいのか。
  • 遠距離で目が行き届いていない
  • 顧客満足度アップさせたい。
  • 従業員を教育していきたい。
  • メニューのマンネリ化を解決したい。
  • なにか新しいことをしていきたい。
運営委託ではなく、運営サポートという形で、
上手なレジャーホテル経営のノウハウをお伝えします。
対象

・既存ホテル

・異業種からホテルへ参入する企業様

・ニューコンセプトホテル


新規参入の場合・・・
レジャーホテル、ニューコンセプトホテルとも、
既存ホテルを購入しての参入が多くなります。
ノウハウをまったくもたずに運営することはできないため、

@他社に運営を委託する
A運営企業に賃貸する
Bノウハウを学びながら自社で運営する

の3つに分けられます。「RPS」ではBのサポートをすることになります。

新規参入の場合・・・
RPS契約中のオーナー様の声
住まいが遠隔地の為に常時滞在管理する事が出来ず緊急時の対応が出来なかったが契約後、緊急時の対応等も解消でき責任者がいるという事で従業員さんが安心して業務を行え店舗内の雰囲気が明るくなりました。

1.新製品の紹介が受けられ物品の売上が上がった。
2.人員配置の整備を行って戴き、人件費が10%程度下がりました。
3.ホテル業の基礎となる品質管理(清掃・フロント応対)が向上し店舗のレベルが向上したと思います。

RPS契約中のオーナー様の声
RPSサポートの流れ
お申し込み
ホテル現状確認/オーナー面談
現状確認報告/見積書提出
RPS契約締結
担当者派遣(店長経験者)
月例報告書提出

(1)申込後、Re・stayのスタッフが直接ホテルに出向き、ホテルの現状を詳細にチェック。

【POINT!】
チェックシートは100項目以上にも及び、弊社のグループホテルで実際に使用しているものをベースに独自で作成したものを利用。

(2)チェックは、外観から、清掃の取り組み状況、スタッフのシフトといったことまで。

【POINT!】
レジャーホテルの証券化も行っているので、デューデルジェンスをもとにしたチェックシートによる調査結果を提出。信頼度が高い。

このようにチェックすることで、オーナーや店長が気づかなかったウィークポイントが浮き彫りになる。

料金
10万〜30万円(契約単位:1年間)
※交通費別途

例:1ヶ月週1回<6時間>で10万円
料金
研修
副店長研修(4泊5日:Re・stay店舗〈宇都宮研修所〉内)
人  数
3〜6名
対 象 者
清掃、フロント業務経験3年以上で店長や副店長などの管理職を目指す者。
現在主任、班長などの店舗内管理職向け。
実務経験1年以上の者が望ましい。
研修内容
清掃実技、フロント講義、施設管理、クレーム対応、危機管理、法令厳守、PC(経理の流れ→レスティ本社)、理解度テスト
料  金
100,000円(1人)/ビジター200,000円(1人)


フロント対応研修(4時間:どこでも可)
人  数
5〜20名
対 象 者
フロント従業員はじめ店長、係長、課長まで。
研修内容
専任講師による実践トレーニング、電話応対の基本、発音・発声・滑舌トレーニング、敬語の基本、ファミコン言葉、クレーム処理実践トレーニング、スクリプト作成
料  金
50,000円(1人)


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